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バストアップは閉経前まで望める

胸が大きい女性

大人になったら、もうこれ以上自分の胸が大きくならないと思っていませんか。
成長期でないとバストアップできないわけではありません。大人になってからでも十分間に合います。
閉経するまでの間は、女性ホルモンが分泌しているからです。
バストアップの鍵を握っているのが女性ホルモンです。20代が女性ホルモンと成長ホルモンが分泌されるピークです。
このピークを過ぎると女性ホルモンも成長ホルモンもどちらの分泌も徐々に減少していきます。
ただ、閉経までの間は徐々に低下するとは言え、女性ホルモンはじゅうぶん分泌されますのでバストアップできます。
成長ホルモンとの相乗効果で努力すればそれだけ胸も大きくなるでしょう。

バスト成長期は10代、20代で終わりと言うわけではありません。
30代、40代、50代だって育乳に励めば効果が期待できます。
50代であってもバスト成長期と言っても良いでしょう。
何もしないと難しいですが、補正下着に頼らず育乳することができるので、コツコツと始めてみませんか。
もう年だからと言って諦めないことが最大のポイントです。
若い時と比べると難しいと感じるかもしれませんが、やれるだけのことをやってみると、徐々に効果を実感するでしょう。

30代以降になると、女性ホルモンも成長ホルモンも徐々に減少してしまうので相乗効果が期待できないと思うかもしれません。
しかし、30代ならまだまだこれらは両方ともじゅうぶん分泌されています。
40代後半くらいからかなりこれらの分泌が減少してしまうので更年期障害に悩まされる人もいます。
それだけ、ホルモンバランスが急激に崩れてしまうために体調や心の状態が不安定になるからです。
鍵を握るのは女性ホルモンと成長ホルモンと書きましたが、本人の努力も重要です。効果的なバストアップ方法を覚えて実践してみてください。
たとえ、閉経が近付いていたとしても、まだ間に合います。補正下着がなくて本当に大丈夫です。
若い頃からバストアップを始めておけばよかったと思っていませんか。大きい胸の人は10代の時にはすでに大きくなっています。
本人の努力次第では、自分がなりたい胸を作り上げることは40代でも50代でもできるかもしれません。
年々、体型が崩れてしまいます。特に30代くらいから体型の崩れを実感しませんか。
人によっては体型を維持していたり、年を重ねてからの方が美しいプロポーションの人もいます。
胸も同じなのでバストアップ方法を探っていきましょう。